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こんにちは、福岡、北九州、久留米を中心に活動をしています、M人妻性感マッサージ「P-Always」のマサトです。本番アリの女風サービスを行っています。2025年募集は中止しています。
>>【言葉責め】興奮する言葉責めと冷める言葉の違い
寝なきゃと思えば思うほど寝れない、、、経験はあると思いますが、自分のマンコが濡れないと悩んでいる女性は凄く多いです。
でも、「濡れないと。。」と思えば思うほど、そこに囚われて濡れなくなったりします。
僕の施術の女性の方は、「自分が濡れない」と言う悩みを、人知れず持っているケースがすごく多いです。
男性は、ペニスの勃起をしなければ挿入が出来ませんので深刻な問題ですが、なぜ女性は「濡れる」事を気にする必要があるのでしょうか?
今回は、その部分について触れ、言葉責め、セックスの時の言葉の重要性について説明していきたいと思います。
自分が濡れないと思っている女性は、ぜひ最後までお読みください。
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濡れない事を心配するのは何故か?
そもそも、なぜ女性が、濡れる、濡れないことを気にするのか?
ペニスの勃起みたいに壊滅的な問題ではないのに、なんで濡れない悩みを持っているのか?
答えは明白で「濡れていないと痛い」からです。下手くそな自分勝手な男たちに、慣れていない状態で挿入をされたり、指マンをされたりするから、潤滑油が出ていないと女性自身が痛くて怖いのです。
そのための防衛本能として「濡れない悩み、、」が出てくるんです。
当然ですが、濡れていない状態で、大人のオモチャを「男の承認欲求、イカせている、潮を吹かせる俺はテクニシャン」的に使われてしまえば、一生モノのトラウマになるくらいのレベルです。
オマンコに異物が入ってくる。これだけでも女性にとってみれば精神的なプレッシャーは半端ないのです。
基本的には、濡れていることは女性は分からない
ペニスの場合、視覚的に勃起をしていることはわかります。
しかし、女性の場合は視覚的に濡れていることを判断することはできません。
また、クリオナニーをしている場合、自分で痛みなどのコントロールができるため、マンコの中を少しいじくればクリトリスを触るだけの潤滑油は確保出来ますし、最悪ツバなどでも応用ができます。
何よりも「痛み」への防衛本能を作動する必要はないですからね^^。自分でコントロール出来るので。
要するに、マン汁が出ているかどうか、濡れている、濡れないと困る、、、という悩みは、女性の「痛み」に対しての恐怖心なんです。
マン汁が出ていない状態だと、マンコに何かを挿入されたりすると痛い。だから濡れないとやばい…みたいな悪循環になっているわけです。
痛みなどがなければ、マン汁が少ないとか多いとか、女性自身は気にすることがないでしょう。つまり、下手くそな男たちによって「濡れないとヤバい」みたいな防衛本能が働いている可能性が非常に高いです。
愛液は表側に出ていなくても、マンコの内部はタップリと濡れている
女性は分からないと思いますが、マンコの中は興奮すると当然マン汁が出ています。これは、ホルモンレベルで制御できない、脳のレベルで感じているわけなので当然です。
個人差があるにせよ、男が上手であれば、本来は、女性が心配するような「マン汁が枯渇している」ことは絶対にありえないんです。
よく、やり取りをしていると「アソコがキュンキュンする」とか「濡れてくる。。」って言われますが(笑)、別に本当に濡れているわけではなく、脳で「濡れている」と思っているわけです。
濡れてないけど濡れているつもりの脳の想像の部分と、濡れてるんだけど男のガサツさによって「濡れてないこと」「濡れにくいこと」にされている。
シンプルに脳の意識だけ。僕とセックスする女性は、常に気持ちいいので「痛いかも、、=濡れてない」の心配はしなくていいんです。それが普通。
自分でもありえないくらい濡れたり汗をかいている事を俯瞰でみて想像して更に快楽におぼれる事はあれど、僕とセックスしている最中、クンニされてる最中は「今濡れてるかな、、」みたいな心配をしてる女性なんて0なんです。
意識の問題だけ。
イマジネーションこそ脳イキの基本です。
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濡れている事を男はわざわざ言わないので安心できず不安がズッとつきまとっている
そして、「こんなにグショグショじゃないか」みたいな言葉責め位はあるかもしれませんが、「今濡れてるから何をされても痛くないよ」みたいな不安を取り除く言葉をかける男は少ないです。・・と言うよりも居ないでしょう(笑)
ですから、今まで痛いことをされていた女性は、濡れていないと痛いとずっと心の中でトラウマがあるため、不安を取り除く言葉を言ってもらわないと、常に恐怖心があるわけです。
歯医者さんで道具が並んでいると、何に使われるのかが分からないので不安になると思いますが、まさしくそんな感じです(笑)
大人のオモチャがガッツリと並んでいて、今までのイメージ通り「私、濡れてない、濡れない体質」と思いこんでいたら、「また痛いことをされる…」と思ってしまうのは当然です。
何の説明もなく、こんなのを枕元に黙って並べられたら、恐怖しかありません(笑)
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僕は、ちゃんと説明するし、呼吸法やゼリーなども使うため、余程のトラウマがない女性の場合は、痛みなど全く感じる事なく、スンナリとオモチャで快感におぼれることが出来ます。
このゼリーはオマンコ用のゼリーです。
基本的に使う機会はあまりありませんが、濡れない悩みを持っている女性は、心のトラウマがある為、このようなモノで不安を取り除いています。
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子供を産んだ方ならわかると思いますが、呼吸法は凄く大事で、「ハアハアフー」みたいなのを教えて貰って、呼吸に合わせてイキみますよね?
赤ちゃんという生命の異物を「出す」のと、何かの異物を「挿れる」。
比べるのは大変申し訳ないですけど、異物の出し入れって、思っている以上に「呼吸」が大事なんですよ。
「ユックリ痛くないようにいれるから大丈夫だよ~、こんなにビショビショだから絶対痛くないよ^^大きく息を吸って~、吐いて~~、もう一回、吸って~、吐いて~~」
って何度かさせて、筋肉がリラックスして緩んだ時に挿入するんです。
そういう掛け声や男性の指導があれば、女性は安心します。濡れないといけないとか、痛いかもとか心配せずに、快楽のみに没頭出来ます。
赤ちゃん産むときもも呼吸法とか教えてもらわなければ怖いですよね。それと全く一緒なんですよ。初めての経験は。
大人のオモチャも、濡れている状態であっても、呼吸法が間違ったとき「痛い、、」って思う瞬間があります。
その、ちょっとした意識が、脳イキを遠ざけますので、僕はちゃんとオモチャを挿れる時は、細心の注意を払い、呼吸法を具現化して伝え、呼吸を意識して貰います。
すると精神的安心と、筋肉の肉体的な安心が重なって、ヌルっと入ります。
卵が先か、鶏が先か、濡れてると思い込む
先程も説明した通り、痛みさえなければ、女性は濡れることとかを考える必要は全くないです。
オマンコの中で濡れていることは、女性は理解できないし、する必要はないからです。
また、殆どの男は濡れている状態を教えてくれませんから、女性はずっと不安を抱えています。
本当は十分に濡れているにも関わらず、男が下手くそ、なおかつ状況を教えてくれないため、説明もされず淡々とされる行為に「濡れにくい→痛いことをまたされる」という恐怖心が頭の片隅にずっとある状態です。
「濡れてるから大丈夫だよ」という言葉さえあれば安心できるのに、そういう気遣いがない男の場合は、常に「濡れてるかどうか?」を心配する必要があるんです。
僕の場合は、体の変化をちゃんと教えてあげます。そして、大丈夫だよ、タップリ濡れているよと、ちゃんと教えてあげます。
卵が先か、鶏が先かじゃありませんが、「今日は濡れている→痛くない」というマインドに変化していくため、自己防衛の心配が必要なくなってきます。
脳イキというのは、結局自分の意識の問題なので、自分自身で濡れていることを理解する、教えてもらうということは凄く大事なのです。
体質的に濡れにくい女性はいるのか?
そもそも、「痛く」なければ、本来女性は自分のマンコが濡れているとか、濡れにくいとか心配する必要はありません。
女性の体質的に本来濡れにくいということはあるのか?についてですが、僕は厳密にいえばあると思います。
マン汁は、一人ひとり「ニオイ、粘度、量」が違います。
ですから、量が少ない女性も普通にいるとおもいます。また、マンコのカタチも違いますので、外側に沢山マン汁が出るようなマンコの作りと、マン汁が出にくい様なマンコの作りもあると思います。
汗が出やすい女性とそうじゃない女性がいるように、マン汁もいろいろな感じで個人差はあると思います。
ただ、男性の勃起とは違い、本来女性は「痛み」の心配が無ければ、そんなことは全く気にすることはない問題です。
じゃあ、なんで濡れにくいを気にするかといえば、「痛みを避けたい」という防衛本能です。
つまり極論を言えば、女性の体を大事に扱わない、自分勝手な男としかセックスをしたことがないから、濡れる濡れないを気にしなければいけないという事です。怖さです。
濡れる=興奮する、ですから、興奮する部分を邪魔されると、「興奮が冷める=濡れない」となる。
興奮を冷ますモノは、基本的に男性に依存しています。
性的興奮を冷ますもの|恥ずかしさ
これは、人間誰しも備わっているもので、男性女性限らずあるのですが、相手とのラポール(相互の信頼関係)を築いていけば、そして相手が自分のことを思ってくれるセックスをしてくれれば、男性に全てを委ねることができるのであまり問題ではありません。
恥ずかしさのない人間などはいませんので。
むしろ、羞恥心なくどこでも道端でうんこをするのであれば、動物と変わりませんので(笑)
性的興奮を冷ますもの|ニオイや痛み
セックスが下手クソ、自分勝手、タバコや酒のニオイ、等々、こんな男性としかセックスしたことなければ濡れる訳ありません(笑)
仮に十分に濡れていたとしても、他人を思いやることが出来ない相手とセックスをすれば、その男性は自分勝手な自己満足のセックスですから、痛みを与えることもあるでしょう。
女性は、それを「自分が濡れていないからだ」と感じてしまいます。
濡れているけど男が悪い、というケースがほとんどです。
また、ヒゲの手入れを基本的にしていない男は凄く多いですから、チクチクしてる口周りでキスやクンニされたら、幾ら気持ち良くなっても没頭出来ないです。
無精髭なんてもってのほかですけど、剥き卵レベルでツルツルにヒゲを剃ってセックスをする男性はほとんどいないと思います。
チクチク感は、キスもクンニも全て邪魔なモノ。
無精ヒゲの彼氏、オシャレヒゲの彼氏の女性を見ると「良いクンニ、気持ちいいいキスしてもらってないんだろうな~」って思ってしまいます(笑)
また、爪に関しても、そもそも汚い爪で指マンする男性が4割から6割、エッチの時に爪のことを意識する男性が2割~3割、深爪+ヤスリで「返り」を無くしてマンマルにしている男性は僕だけ(笑)・・はウソですけど数%くらい。
そんな状態で指マンやクンニをされたら、濡れる、濡れない以前に痛くて集中できないです。
言葉責めは静と動が大事
子供を産むときの助産師さんの存在の様に、男性の言葉もすごく重要になります。
- こんなに濡れているよ
- こんなにビショビショだよ
- 痛くないからね
- ユックリ深呼吸してみて
- 怖くないよ
って、体の変化の状況をしっかりと伝えてあげる。
「あー、私濡れてるんだ、、だから、痛くないんだね」って思うような安心感。
僕との施術の女性は、会うまでのやり取り、そして実際に会って、数時間の中で僕とのラポール(相互の信頼関係)を築き、快楽に没頭できる様になります。
施術動画は1部の抜粋であり、メールからセックスは始まっていて、実際のセックスでも、いじめて気持ちを高めるための言葉責め、状況を伝えて酔いしれさせる言葉責め、この様な「動」の言葉責め以外に、安心感、信頼関係を与えるための「静」の言葉責めも様々な場面で散りばめています。
ですから女性は、怖さや恐怖、不安を乗り越え、快感に没頭できるのです。
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セックスはスキンシップですから、快感に全力を傾けれるように、手をつないで髪を撫で、キスをして安心させ、言葉で優しくちゃんと教えてあげる。
不安な時、優しく肩を撫でられたり、彼氏であれば髪を撫でられることで女性は安心すると思います。
手をしっかりとつなぐ、ちゃんと支えてあげるというのは凄く大事です。
恋人とかセフレとか関係なく、「相手を思いやる愛のあるセックス」を出来る相手とセックスすれば、多幸感が溢れ不安はなくなります。
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濡れる、濡れないはあまり気にしなくていい
少なくとも僕とのセックスにおいて、濡れる、濡れないは全く関係ありません(笑)
ちなみに・・・
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この女性は、下のページの施術動画の女の子になります。
この子もジャンクなセックスしか経験がない女性ですから、濡れない、濡れにくいって思うような過去の痛みなどのトラウマがあったんでしょうね。
体質にもよりますが、多少の個人差はあるにせよ、基本的にどんな女性でも濡れます。
濡れにくい、、って気にするのは、ハッキリ言って男のせいです。
女性自身の「痛み」を避けたい防衛本能と思って下さい。そして、思い込みのケースが殆ど。
男性主体で辛い部分ではあると思いますが、濡れない、濡れにくいっていうのは、基本的に身体の異常などではないケースがほとんどだと思いますので、濡れにくいとかを気にする必要はないと思います^^
2025年募集は行っておりません。