こんにちはマサトです。最近、よく聞くタントラセラピストとか、タントラチャクラみたいなことば。
僕自身、タントラセラピストとも思っていないし、タントラヒーリングをしているわけでもなく、これといって施術の時にも説明することはありませんでした。
ただ、こういった「チャクラ系」みたいな概念的で抽象度の高い「表現」というのは、情報発信者側の都合によって言葉の定義をされることが多いです。
つまり、情報弱者の人は、その言葉を信じすぎて、高いお金を払って変な講習に行ったりする羽目になります。
男女が繋がるというのは、究極的な極論を言ってしまえば「愛とラポール(相互の信頼関係)」になります。福岡の女風で挿入ありを探している女性は、恐らく潜在意識の中で「愛とラポール」を欲しているといってもいいくらいです。
タントラみたいな言葉の定義をする必要もなく、必然的にタントラの様な事、が、アロママッサージなり、フェザータッチなりになってくると僕は思っています。
ラポールとは、人々が相互に信頼と理解を築き、良好な関係を保つための心理的なつながりや一体感を指します。これは友情、職場の同僚、または恋愛関係において重要です。
例えば、男女のデートの場面を想像してみてください。初めてのデートで、お互いに緊張している場合、開始時は会話もぎこちないかもしれません。しかし、共通の趣味や興味を見つけた瞬間、会話が弾み、笑顔が増え、お互いにリラックスして自然体でいられるようになるでしょう。この変化がラポールが形成されている状態です。お互いのことをより深く知り、理解し合うことで、関係がより強固なものになります。
職場でも同じことが言えます。チームメンバー同士がお互いの強みや弱みを理解し、尊重することで、協力して仕事を進めやすくなります。これにより、プロジェクトがスムーズに進行し、生産性が向上することが期待できます。
ラポールを築くためには、相手の話を注意深く聞き、共感を示し、適切なフィードバックを行うことが重要です。また、ボディランゲージや表情を通じてポジティブな関心を示すことも、良い関係を築く上で助けとなります。
今日は、僕がベースにしている「愛とラポール(相互の信頼関係)」について語りつつ、施術動画を観ながら腑に落ちる様に解説していきたいと思います。
初回でも中イキや潮吹きができる理由
ラポール(相互の信頼関係)やお互いを疑似恋愛で捉える場合、勿論ですがリピートで何度も会うというのが一番手っ取り早いです。
ただ、僕の施術の場合、10人に8人、7人が
- アナル嫌いだったのにアナルが大好きになった
- フェラが嫌いだったのにチンコがしゃぶりたくなる
- クンニが嫌いだったのに、クンニが最高だと思う
- 挿入が気絶する位に気持ちよくて多幸感を感じる
- クリイキでしかイッたことがなかったけど、中イキでガンガンイキまくる
- クリイキで一度イクと賢者モードになっていたけど、何度も何度もイッてしまうようになった
このような経験をします。
もちろん、個人差がありますし、経験値にもよるので、全ての人がそのようになるとは限りませんが、結局僕に対しての信頼関係とか、お互いの疑似恋愛感情が非常に重要な要素になってきます。
リピートになる、ということは、お互いがもう一度会いたいと思っている証拠ですが、初めて会ってもこのような経験になるのは何ででしょうか?
それは、僕が文字や動画での情報を発信しているため、調べているあなたとボクの間には「ラポール(相互の信頼関係)」が形成されている状態になっているからです。
僕の方も「女性に対して正しい知識を教えて、セックスを楽しんで貰いたい」という気持ちで動画を作ったり、ブログを作ったり、ツイートしたりしています。
お互いは意思疎通をしていませんが、シンクロニシティの考え方で言えば、僕の記事やツイートを気にしているという方は、僕とシンクロニシティがされていると言っても良いです。
つまり、文字の僕、動画の僕に対しての信頼関係を潜在意識の中で持っているというわけです。
この状態で、僕のコンテンツを色々と観ることで
- この人ってどんな人なんだろう…
- この人にされたら、本当に私でもこんな感じになるんだろうか…
- 色々と自信がないことばかりだけど、この人なら私の悩みを解決してくれそうな気がする…
みたいな感じで、僕に対しての期待感や信頼感が出てくるという事です。
そして、僕の場合は、申し込みフォームの項目が非常に多いです。
この状態で僕に興味を持ってくれた女性は、僕の申し込みフォームに記載をしてくれるようになります。
長い申し込みフォームを記載するという部分で、本人が本気になる。
そして、実際に会うまでに、メールでかなりのやりとりをします。
僕が「マサトさん」よりも「マサト君」、敬語よりもタメ口が良いのは、このメールのやり取りの段階で、記事恋愛を楽しみたいからです。
こんな感じで、僕は普通の女風の感じと違うので、会うまでに必然的に「愛とラポール(相互の信頼関係)」が出来ている状態になっているのです。
疑似恋愛というのは、読んで字のごとくあくまでも疑似です。
良い大人が人妻に対して恋心を持つとか、独占欲があるとか、そういう話ではなく、僕自身が疑似恋愛でも一人ひとり大事に思っているというところです。
ガチ恋でハメると言う様な女風セラピもいるようですが、僕はもともと自由恋愛でもそういう卑怯な事はしたくないタイプなので、ましてやこのような女風で恋心を持たれても困るし、逆に恋心を持つこともありません。
だからといって冷めているとはまた違うんですよね。
僕はリピちゃんや施術希望者にヤキモチを妬くのか?
普通に妬きます(笑)
以下の動画は、僕のリピートの女の子が、別のセラピストとセックスをしたという事を、ホテルについて談笑している時にカミングアウトしてきた時のものです。
僕としては、別に聞かなくても良い、むしろ聞きたくもない事実でした(笑)
僕が初めての女風で、その後ずっと僕だけで、最初の施術の時から比べると、フェラチオも普通の男性なら5分も持たないくらいにエロい感じで出来るようになりましたし、潮吹きも出来るようになったし、中イキも何十回も出来るようになりました。
マサト君だけ、とずっと言ってくれていたし、僕もそうだと思っていたのですが、まさかの他のセラピと遊んでいたとは…
なので、ここはプレーとしてガッツリ乗っかりました(笑)
人妻さんなので、浮気した、と思うのはお門違いもいいところなのですが、旦那さんになったつもりで
- 俺が教えたヨダレまみれにするフェラチオで、金玉もアナルも舐めてあげたんだ?よろこでたでしょ?
- こんな感じで腰をクネクネさせながらクンニしてもらったんだ?
- カチカチのチンコ美味しかった?俺以外のチンコをヨダレまみれでしゃぶったんだ?
- ごめんなさいとか言ってるけど、オマンコ濡れ濡れで気持ち良いとか言ってたんでしょ?
みたいな感じでめちゃくちゃ言葉責めしていますww
リピちゃんも「マサト君ごめん」みたいな感じで、この日は終始、浮気をした女、と言うテイで楽しんで、普段よりもドMが炸裂していました(笑)
- 「マサト君のオチンコが一番気持ち良い」
- 「そいつのオチンコ気持ち良くなかったの?」
- 「うん、マサト君のオチンコが一番気持ち良いよ」
- 「嘘つけ、硬くてギンギンのチンポだったら誰でも悦んでオマンコ濡らして腰くねらせるんだろ?」
- 「うん、ごめんなさい、硬くてギンギンのオチンコなら誰でもいいの~~」
- 「ほら、お仕置きで乳首噛むから脇上げて」
みたいな感じww
まさに変態カップル(笑)
後日談ですが、実はリピちゃんは、僕が嫉妬することで乳首を噛んだり、脇を舐めたりする行為が堪らなく興奮するらしく、僕の言葉責めに乗っかって「あえて卑猥な女」を演じていたそうですww
とは言え、本当に言葉に乗っかっていただけなのか?「硬くてギンギンのチンポだったら色々試してみたい」と思うようなモンスターを僕が作ってしまったのか(笑、このあたりは彼女の心の中を知る由もありませんので分かりません…
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お互い、疑似恋愛を楽しんでいて、ラポール(相互の信頼関係)が出来ているので、彼女も僕のヤキモチにはうれしさを感じてくれているようです。
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人間って、やっぱり自分を大事にしてくれている人たちにたいしては、普通よりも何か特別な感情が芽生えますよね。
全く好きでも何でもなかったのに、自分に好意があるというのを知った途端に、相手の人が気になる。そういった経験は学生時代に誰でもあると思います。
疑似恋愛というのは、あくまでも疑似なのですが、それは、偽物、とか、見せかけとかとは違う、本物のようで本物ではない、みたいな変な感じなんですよね。
例えば、二股とかかけている人でも、それぞれの人が本当に大事であれば、愛しているという言葉に嘘はないと思います。
何かそれに近い感じというか。
リピートであればあるほど信頼関係と愛情は増えていくもの
1番初め、会う前から、期待や想像で愛やラポール(相互の信頼関係)が形成されるわけですから、当然ですが、リピートで何度も会えば会うほど、信頼関係や安心感は増えていくのは間違いないところです。
この女性も、僕に「浮気してごめんなさい」と言うテイで演じているのですが、モードがそんな感じになっているため、アロママッサージが始まる前のエロ催眠やタントラヒーリングのときでさえも、大量に潮吹きをしています。
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一番最初のアロママッサージが始まる前のエロ催眠で、タントラ施術の様な事を行うのですが、その状態でも、頭の中ではトリップして、脳内で何度もエクスタシーを感じている状態になっています。
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タントラヒーリング、タントラチャクラは、変態の女性を導き出す最大の施術
「チャクラが開く」とか、そういうマニアックな「しちめんどくさい」概念ではなく、結局「チャクラが開いたらメスになる」わけです。オスのガマン汁の生臭いニオイ、体臭、心の底から「欲しくなる」くらいの解放。
「ほら、タントラでチャクラとかじゃなくて、オマンコ触って欲しかっただけでしょ?」
って。この見下されてる感じ、粗末に扱われてる感じ。性パワーが爆発すると、物凄い言葉遊びのエッセンスになる。
「ただマッサージしてるだけなのに、触ってるだけなのに、こんなに濡れて。そんな腰の動かし方してたら感じてるのバレちゃうよ」
って言葉あそび。
義務だった「フェラチオ」を「チンポしゃぶりたい」へ。「こんなにカチカチになってるチンポ、濡れ濡れのオマンコに、奥までぶっ刺してかき乱して欲しい、、」ってなるくらいまで、恥も外見も倫理観も無くなるレベルまで解除するのが、アロママッサージ、フェザータッチの役目だと思ってます。
この動画は、タントラマッサージ、タントラヒーリングを意識して、従来の施術前にマッサージをしました。
でも、結局の所「チャクラが開いた」場合「オマンコ触って欲しい」って思うと思います。
タントラマッサージの講習みたいなのって、この「メスやオスの1番汚い、欲求のエロのドロドロとした部分」を隠して「チャクラが~~」「愛が~~」みたいになってるのが多い。
でも、結局「ほら、こんなにグチョグチョだよ」「ほら、触ってほしかったの」だと思うし。
だからこの子も「じゃあ、ほら、ご褒美にオチンコしゃぶらせてあげる」って言うとすごく悦んでズッとチンコを美味しそうにしゃぶり続けてくれます。
「義務」のフェラを「自ら欲しい」って思う。
これが「チャクラを開く目的」「タントラマッサージの目的」なのかなと。
「目的と手段」
メスにさせる為の手段のひとつとして「タントラの概念」が僕にはあるだけ。
タントラマッサージで「チャクラを開く」が目的じゃない。
でも、エロを隠すタントラマッサージって、結局「タントラマッサージで行き着く境地」が目的にすり変わってると思う。
まさに「健康のためなら死ねる」状態。
「脳」が全てを司ってるわけですから、チャクラを開くタントラマッサージ、タントラセラピがすごい!!って思うかもしれませんが、普通に特別な訓練があるわけでもないです。
「愛とラポール」こそ全て。
だから、リピすればするほど、信頼関係も積み上がり、感度が上がる様になるんです。
そして、僕の場合「コンテンツ(SNS、blogの文章や施術動画)」を沢山投下しています。
更に僕の「申込フォーム」はめっちゃ項目が多い(笑)
つまり、申込フォームを書いていただいている時点で「本気で施術して欲しい」という方に絞っているという事です。
記事を沢山よんで、数ヶ月かけて勇気を振り絞って申し込みした、みたいな人が殆どです。
つまり、初めての施術で「トラウマだったアナル好きになる、オモチャ好きになる。フェラ好きになる、中イキ出来る様になる、潮吹き出来るようになる」状態になれるのも、申込していただく前に「ラポール(信頼関係)」が出来ているからこそ。
インスタントに出会う感じではなく、メールのやり取りを重ねて仲良くなって会う、ってのも「愛とラポール」の「愛」の部分を重視しているから。
色恋とか面倒くさい、卑怯な事はするつもりもないですが、結局、チンコとマンコを変態同士まさぐりあうわけですから(笑)
最終的には「疑似恋愛」まで「脳を錯覚させる」事が大事。
だから、僕がリピちゃんに嫉妬するんですよね。
「ほら、俺が教えたフェラでどんなふうに舐めたの?悦んでたでしょ?」
って感じで(笑)
情報発信側も「側面」「一部分」「テクニック」にしかフォーカスしていないケースが殆どです。
でも、そもそも論としてセックスって愛の元に成り立つわけで。
申込から繋がって、施術まで、そういう色々な事が繋がっての、この施術動画になるんですよね。
この子に、別のセラピがおヘソとんとんした所で何も感じないでしょう(笑)
そういう大事な部分をおろそかにしているセラピって、結局満足出来ないというか。
挿入ありの女風が良いと思っている女性は特に大事な考え方です。
割り切って「お金払ってるんだからフェラも粘膜接触もしたくない」って人は、そもそも僕に興味なんてないはずww
結局、こういうことをしたいという気持ちになるはずです。
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愛とラポール(相互の信頼関係)が出来上がっている関係になってくれば、触られているだけでも多幸感に溢れ、腰をくねらせる。
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