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こんにちは、福岡、北九州、久留米を中心に活動をしています、M人妻性感マッサージ「P-Always」のマサトです。本番アリの女風サービスを行っています。2025年募集は中止しています。
今日は、プレイ中の言葉の大切さについて。
「脳イキ」という言葉が歩きすぎていて、何か特殊な事と思っている女性も多いかもしれません。でも、僕たち人間は「脳」で気持ち良さを感じる。
自転車に乗っても、クリトリスが刺激されても感じないのは、「エロモード」に脳がなっていないからです。
つまり、「今の自分の感情を言葉にする」だけで、「脳が自覚する」確率が高くなるんです。今日はそんな話をします。
2年でドスケベ、ド淫乱に変わった人妻の話
この女性は42歳で子供3人。
- イッた経験はもちろん無い(オナニーではあり)
- 見た目は華やかだけど、体にコンプレックス(胸が小さい、乳首が黒い、中年太りetc)
- クンニは汚い、フェラは風俗の女がするモノという考え、三こすり半だけど精力強い旦那と週3回のセックスを約15年
- 貞操観念が強くお硬い職業で男性経験5人で不倫1度(3回ほどのセックス)
- 処女は高校生時、セックスは好きでそこそこ若いときは気持ちよかった
- 高校生の時、半レイプみたいな感じでされた事があり、フェラに抵抗あり
- 20代の頃、AV好きの彼氏にアナルチャレンジをされ、それ以来アナル舐められるのさえもイヤ
- フェラは忖度でするけど男性のアナル、金玉など無理。
このようなスペックで、Twitterのアカウントから僕の性感マッサージを申し込んできたのが2年前。
今は、転勤で遠くに行きましたが、約2年間で毎月3~5回くらい会っていた女性です。
動画でも説明していますが、気持ちが恥ずかしさなどを越すことができれば、どのような女性でもこのように変わっていきます。
「わたし、この2年間で絶対に言わないって思ってた『いく』って単語めっちゃ過去最高で言ってる~~~~~~、幸せ~~」って凄く明るくなりました^^
中イキのコツ、気持ち良いことを言葉に出すことから始めてみる
もちろん、男性側のテクニックが7割以上を占めるのは間違いないです。
でも、あなた自身も、やって欲しいこと、気持ちがいい今の現状、それを言葉にしてみてください。卵が先か鶏が先かではありませんが、言葉が意識を明確にします。
例えばドMの女性であれば、オチンコを喉の奥までくわえてウエッってなるとすると、「苦しい、、」って言ってみてください。
こんなに苦しいことを男性にされている…と言う自分自身に酔いしれてくるようになります。まず自覚します。自分の意識に現在の状況を認識させるのです。
恥ずかしいときは「恥ずかしい、、、」って言葉にする。
そうすることで「こんな恥ずかしいことをされているのに感じている私ってなんてイヤらしんだろう…」とプレーを客観的に観てどんどん興奮するという好循環が産まれます。
気持ち良いときは素直に気持ち良いといえば、「私は今気持ち良い」という自覚が生まれ、さらに没頭(没入)出来るようになります。
鏡の前でオマンコを広げさせ、
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「ほら、鏡みてごらん、、後ろから触ってるだけなのにコンナにビショビショに濡らして。。悪い子だね、、腰クネクネさせて、、そんなに気持ちいいんだ??」って言葉責めをします。
AVの見過ぎの下手な男の言葉責めは、女性が考えなければいけないような言葉責めをするため、現実に戻って、せっかく高まってきたのに台無しになっちゃうんですよね^^;
- 何が入ってるんだ?
- 次は何をしてほしいんだ?
- 次は何が欲しいんだ?
って、AVの見過ぎ(笑)男は言わせたがり。
女性は、「オチンコ」「チンコ」「まんこ」「オマンコ」「クリちゃん」「クリトリス」など、何を言っていいのかわからない。
性欲は人間の本質的な欲ですから、その欲を貪っているときは「理性を捨て知能指数がガッツリと下がっている」状態です。
エクスタシーを目前にスロースタートで気持ちよくなり始めた女性は「1+3は??」さえも考えたくない(笑)
でも、「意識させる言葉責め」は、女性のステージをどんどんと高めていきます。羞恥心も捨てることに一役買ってくれます。
女性がその気に気持ちいい言葉攻めは・・
女性が気持ちが高まり、自分自身の置かれている環境に酔いしれ、自分の淫らな姿が潤滑油になる言葉責めは、「現状を淡々といやらしく説明してあげること」なんです。
M性感マッサージの前に、オイルマッサージでかなりリラックスになっていますので、普段よりも感じている恥ずかしい自分を潜在的に認識しています。
だから
- こんなにビショビショだよ
- こんなにクチュクチュ音がして、、聴こえる?ドスケベだね、、
- オチンコ欲しかったんだ?
- オマンコがこんなにひくひくしてるよ
- 腰クネクネ動かしてエロい子だね~~
- 大きな声出していいんだよ
- 気持ちいい所教えてね
こんな感じで、今の現状を女性自身に認識させ、だんだんと羞恥心の鎧を外していきます。
イキたいなら「いく」って言ってみる
極論かもしれませんが、イキそうだから「イクッ」って言うんじゃなく、「イキそう、イク、イク」って言葉として口に出して言うことで、自分で自覚するからイクんです^^
彼女にもそういうふうに伝えてきました。
最後の方は「オチンコ大好き」「オチンコ美味しい」「クリちゃん舐めて」「お尻の穴も舐めて~」「あ~~イク、イク、イク~~」って普通に言うようになったし、金玉から、四つん這いにさせてお尻の穴までジュルジュルとヨダレまみれでフェラをしてくれる様になりましたよ^^
もちろん、オトコがポンコツだったらこうはいきませんけど、、(笑)
ある程度セックスの前にパートナーがいる女性は、自分の気持ちを言葉に出してみましょう。
- オマンコ舐めて
- そこ気持ち良い
- もっと突いて
- そのままが気持ち良い
- ベロちゅーしよ
そうやって言う事で、「いやらしい自分」「ドスケベな自分」を自覚し、更にエロくなって感情が高まってきますよ^^
ヤバそうなときは「ダメぇぇ~~」「いやぁ~~」って言ってみる
「嫌よイヤよも好きのうち」とも言われますが、そのまま続けて欲しい、もっとして欲しいのに「いや」「ダメ」という女性は多いです。
これもしっかりと声を出してあげること。
男性の経験や器量、見極めにかなりの部分に依存しますが、これも気持ちよくなるための大事な脳への認識になります。
何がダメなのか?という部分は、女性の理性だったり、罪悪感に対する自分自身の戒めだったりします。プレイが駄目で本当にダメって言っているわけではないケースが多いです。
言葉に出すことで「そんな駄目な事をされている私は、気持ちとは裏腹に無茶苦茶濡れて感じて腰を動かしている」・・・つまり、自分の中でダメだと思っている事をされていながら感じている自分自身に酔いしれていき、どんどん気持ちが高まってくるのです。
例えば僕のお客様で、乳首を強く噛まれるのが希望であると、申し込みフォームに書かれていた方がいらっしゃいました。
そして、オイルマッサージ、フェザータッチによる焦らしのクンニのあと、希望通り乳首を思いっきり噛んだりしてあげました。
「ほら、こんなに取れるくらい、痛いくらい噛まれてるのに、オマンコこんなにビショビショだよ、うわ~~、なんで腰をこんなにクネクネさせてるの??」って言葉責めしてあげると、「ダメぇぇ~~」「痛い~~」って言いいながら、更に腰を動かし、マン汁は大洪水、もう狂わんばかりの悦びます。
「ダメなの?じゃあ乳首噛むのやめるね??ごめんね」って言いながらもクリちゃんを刺激。
そしたら彼女「いや~~、乳首かんで~、辞めないで、もっと強く~~」って・・
つまり、彼女は「乳首を噛まれているのにドスケベに感じている自分自身」を、言葉にすることでさらに「悲劇のヒロイン」の様な感覚になり、我を忘れ動物の様に快楽に没頭してイケる様になったわけです。
言葉は凄く大事ですよ。
2025年募集は行っておりません。