【女風で悩む女性へ】僕のオナニーの話

女風なんてふしだら、、と思っている方。僕のオナニーの経験を聴いて下さい(笑)それは本能で求めてるんですよ。

こんにちは、福岡、北九州、久留米を中心に活動をしています、M人妻性感マッサージ「P-Always」のマサトです。本番アリの女風サービスを行っています。2025年募集は中止しています


  • 女風、興味あるけど、、ふしだらなんじゃ、、
  • 子供も旦那もいるのに、、、この感情を持つ事が異常なんじゃないのか、、、


真面目な人妻サンほど悩みますよね。


「女風」は「風俗」なんで浮気じゃないです(笑)


太ったから、健康の為にヨガに行く、ジムに行く、という「習い事感覚」で施術を受ければ大丈夫です


悩みを解決する為に、プロに習い事を教わる。それと同じです。


「挿入」や「フェラ」は、その講座の過程に含まれるモノ。楽しんで下さい。悩みを改善された人生は最高です。


そして、「性の悩み」、、これを「ゴネゴネ感」と定義しますが、僕のオナニー経験を聴いてもらえると分かるかもです。


性パワーを発揮できてない、発揮できるのに爆発したいことがない。このゴネゴネの解消は、本能が求めている。「女風で中イキしたい」は本能から来るモノです。

僕のオナニーの話

女風を頼む事に躊躇している方に。女風を頼んでみたいけど、いまいち勇気が出ない。


それは今までの道徳でメンタルブロックがかかっているからと思います。


でも、自分の本能を信じてください。それが潜在意識で求めている事です


子供がいようが、旦那さんと仲いいだろうが、彼氏がいようが、多分「何か」が足りてない


顕在的な意識で「浮気はダメだ」「子供がいるのにこんな事考えてはダメだ」といくら思ってても、潜在意識は「求めてる」のです


それを求めている、エロを求めている、シンプルに「セックスしたい」「気持ちよくなりたい」みたいな感情に嘘をつかないで下さい。


それは自分を否定している事と同じです。


全然おかしい事でもなんでもないですので。


性欲は三大欲求の一つ。しかも、思考品として、子孫繁栄としての行為以外にセックスを楽しむことが出来るのは、この世の中に人間だけしかいません。


僕は、小学校4年生くらい?の時にオナニーを覚えました。


といっても、チン毛も生えてなくて、精子も生産されていない、小学生のおちんちんの状態。


大人みたいにエロな感じでチンコを触るわけではなく、何となくチンコを触っていたら性的な感覚(その時はそんな感じで思っていなかった?)がある、、みたいな感じ。


男のオナニーは竿をシコシコするのですが、シコシコするという正統派の方法ではなく、チンコをゴネゴネ触る感じで、射精せずに、親が来て終わる、疲れて終わるみたいなオナニーです。


当時は、射精するという感覚も知らず、その行為がオナニーという事も知らず、シコシコするという正しい方法も知らず、でも、性欲、エロい気持ちでチンコを触っていたと思います。


何も知らない状態でも「その先(射精)が絶対ある」と思っていたんですよ(笑)。


コレで満足っちゃ満足だけど、コレじゃない。多分、この先にもっと素晴らしい何かがあるはず、みたいな(笑)


それが何かは分からないけど、絶対今よりも気持ちいい事があるはずって。これこそが本来備わった性欲っていう本能ですよね。


だって、射精って行為を知らない場合、人間は子孫を残せませんので、射精を覚えるってのは本能として組み込まれてるわけですから。


でも、当時は、射精も知らない、射精がゴールってことも知らない、シコシコする方法も知らなかったし、当然シコシコし続けても出る精子もない年代だったんですけど。


そして、そのゴネゴネしてる期間がある程度あって、ある時偶然が重なって(親が帰ってこない、シコシコと同じ様なカタチで刺激をいれれた)射精が出来たんです。


あ、オシッコ出る、でもオシッコじゃないかも、、例え今オシッコ出しても誰も居ないから大丈夫だ、続けてみよう、多分、これが今までしてきたモノの答えかも!!って(笑)


で、射精した時、もう、脳天が突き抜ける快感。人生で初めて味わう快感。もう、ビクビクビク~って。


初めてイケた。


当然、小学生ですから精子もないので、カウパー液みたいなのが出たんですけど、その時に答え合わせが出来たんですよ。


「あー、これが、僕がずっと思ってた【その先】だったんだ!」って(笑)


多分、トリガーの男性がポンコツだった女性は、それなりにセックスをしてきている女性であっても、この少年の僕と同じ様に、本能でずっと「言葉では説明出来ない何か」を求めているんだとおもいます


心の中で、ずっとゴネゴネしているんですよ。


子供を作るためだけの挿入のセックスじゃなく、嗜好品としての楽しむセックスの「その先」を本能で求めてるはず。そのゴネゴネがあるから、現に情報を探して悩んでるわけです。


僕のリピートしてる子で、6ヶ月悩んだ人がいますけど(笑)、早くしとけばよかったといつも後悔してますし、勇気を出して申し込んで良かったといつも言ってます。


「今日が1番若く、今日が1番賢い」のは間違いなので、そのゴネゴネしている気持ち、本能と言うか、自分の心の底から湧き出る欲望を信じ、素直になって、一刻も早く行動する事をオススメします。


女性は「自分のやってる事」をこじつける傾向があります。


「確かに挿入もフェラもクンニもしたけど、キスしてないから浮気じゃない」みたいな、自分自身を納得させる為の謎ルールを決めたがるモノ。


でも、それって自分に嘘を付いてるからそうするんですよね。


セックスしたい、クンニされたい、気持ちよくなりたい、中イキしてみたい、潮吹きしてみたい、そんな素直な気持ちを、別の感情でごまかして理由をつけようとするからややこしくなるんですよね。


自分の心に嘘をつかず、シンプルに「私ってセックスしたい、クンニされたい、気持ちよくなりたい、中イキしてみたい、潮吹きしてみたい、んだ!」って自分を認めてあげる事が大事です。


そのゴネゴネ感は、ズッと残ります。50代、60代になっても多分。


理性で抑えれるモノではありません。なので、早く経験した方がいいのです。


2025年募集は行っておりません。


マサトは、P-ALWAYSと言う女風サービスを運営していますが、これはあくまでも僕個人の趣味でやっています。福岡地区で、本番アリの女風。人妻専門で、中イキや潮吹き施術。タントラマッサージ、タンタラヒーリングなども行っておりますので、施術動画を詳しくご覧になってください


本番アリになっていますが、本番を無しにしていない理由は、女性は感じてくるとメスになり、ペニスが欲しくなる。本番アリじゃないとダメ、と言う人妻の方が多いからです。


本番アリ、ペニスを求める、フェラチオしたくなる、硬いおちんちんをオマンコに挿れて欲しくなる。コレが自然の人間の性欲の根幹にあります。


僕は、福岡で女風サービスを行うにあたり、女性のそのような性エネルギーを爆発させたいという気持ちで行動しています。本番アリに抵抗があるかもしれませんが、女性は必ず感じてくるとペニスが欲しくなるものです。本番アリに抵抗することなく、福岡地区や北九州地区、久留米地区の人妻の方は、是非とも中イキ施術、潮吹き施術、タントラヒーリングやタントラマッサージで、自分の知らない世界をみてください。